Shiwakeは、日本の中小企業のために
ゼロから設計されたAI会計システムです。
弥生、freee、マネーフォワード。クラウド化は進んだ。でも本質は変わっていない。人間が仕訳を入力し、人間が勘定科目を選び、人間がミスを修正する。
AI時代の会計は、そもそも「入力」という概念がない。
領収書をスキャンした瞬間、AIが勘定科目を判定し、仕訳を生成。業種別に学習したモデルが、税理士レベルの精度を実現します。
インボイス制度、電子帳簿保存法、消費税区分。日本の中小企業が直面する複雑な税制を、最初から組み込んで設計しています。
税理士がクライアントの帳簿をリアルタイムで確認し、AIの判断を監督。月次決算が「作業」から「確認」に変わります。
日本の中小企業は380万社。その経理業務を、根本から変える。帳簿をつける時代から、帳簿が勝手にできる時代へ。
Shiwake — 仕訳の、その先へ。