AI-Native Accounting

仕訳を、
AIに任せる時代。

Shiwakeは、日本の中小企業のために
ゼロから設計されたAI会計システムです。

レシートをアップロード → 今すぐ無料で試す
93.7% を3社が独占する市場
50-90% AIによる業務時間削減
0 社がAIネイティブ

既存の会計ソフトは、
紙をデジタルにしただけ。

弥生、freee、マネーフォワード。クラウド化は進んだ。でも本質は変わっていない。人間が仕訳を入力し、人間が勘定科目を選び、人間がミスを修正する。

AI時代の会計は、そもそも「入力」という概念がない。

従来の会計ソフト
領収書 手入力 確認 修正 仕訳
Shiwake
領収書 AI仕訳生成 承認

ゼロから設計した、
3つの原則。

01

AIが仕訳を書く

領収書をスキャンした瞬間、AIが勘定科目を判定し、仕訳を生成。業種別に学習したモデルが、税理士レベルの精度を実現します。

02

日本の税制に特化

インボイス制度、電子帳簿保存法、消費税区分。日本の中小企業が直面する複雑な税制を、最初から組み込んで設計しています。

03

税理士との協業

税理士がクライアントの帳簿をリアルタイムで確認し、AIの判断を監督。月次決算が「作業」から「確認」に変わります。

会計の再発明。

日本の中小企業は380万社。その経理業務を、根本から変える。帳簿をつける時代から、帳簿が勝手にできる時代へ。

Shiwake — 仕訳の、その先へ。